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Side A

Side B
"Neo Tokyo! Special Edition日本限定セット"
2007年5月10日リリース(koi-009)
ジャケット・デザイン:Mark Jessup (KOI Records)
タイトル爆墨:JINMO
モデル:HARI
発売元:KOI Records
販売元:Avant-attaque (アヴァン・アタック)
定価:3,500円(通常セット)、5,500円(特別DJセット)
<ギター+コンピュータ>
米国ヒューストンのマニア向け高品位アナログLPレーベル“KOI Records”からリリースされる、
JINMOの“Neo Tokyo - Special Edition”!
いよいよ日本でも発売です。
しかも、たいへんにゴージャスな日本のみの“完全限定特別仕様”です。

-----【全世界共通仕様】-----
1:再生原料ではない良質のヴァージン・ビニールを使用した高品位アナログ盤で、
CD以上の音質をお楽しみ頂けます。
2:両面フルカラーの美麗ピクチャーLP。
JINMOの書き下ろし爆墨タイトルがデザインされています。
3:透明の極厚ビニール・ケース入りで、そのままお部屋に飾れます。
4:厚紙大判のインナーに、“KOI Records”社のMark社長による
手書きシリアル・ナンバーが入ります。
5:完全限定、全世界で500枚のみのマニア垂涎のコレクターズ・アイテムです。
(日本では80枚のみ!!!)
6:Avant-attaque(アヴァン・アタック)からリリースされた
“Neo Tokyo (Download)”から厳選し、アナログ盤用にリマスターした18曲に加え、
この“Neo Tokyo - Special Edition”用に新たにレコーディングされた12曲の全30曲を収録。
これらの12曲については、今後この限定500枚以外でリリースする予定はありません。
-----【日本のみの完全限定特別仕様】-----
7:CD用に新たにリマスターした音源から、JINMO自身が一枚一枚焼き上げ、確認し、
盤面にタイトルとサインを手書きした、アナログLPと同内容のCD-R、
“Neo Tokyo - Special Edition (CD)”を同梱!!!
これでアナログ・プレイヤーをお持ちでない方も、お楽しみいただけます!!!
8:特製“Neo Tokyo - Special Edition”カード(ポストカード・サイズ、両面カラー印刷)
を同梱!!!
9:ErnieBall社の、“JINMO AVANT ATTAQUE”と銘の入った特製ピックを同梱!!!
10:厚紙大判のインナーに、JINMOのサインが入っています!!!
11:これだけのゴージャス・セットに、なんと3,500円という超良心価格!!!!!
また2枚必要というDJ、およびマニアのために、上記セットにアナログ盤とインナーを
1枚づつ追加した“特別DJセット”も御用意、5,500円という超々良心価格!!!!!
日本限定セットの内容写真

CDケースは一つ一つ手作りの豪華版です。
“ネオ東京”の爆墨はピクチャーレコードの為に書いたものです。

中身はこんな感じ。
シンプルでかっこいいでしょ。
もちろんCD盤には、JINMO直筆のタイトル、シリアル入りです。


【ご注文方法】
専用メールアドレス“neotokyo@jinmo.com”宛に、件名を“Neo Tokyo”、
そして本文に以下のテキストをコピー・ペーストし、必要項目を明記の上、送信してください。
| お名前: 郵便番号: ご住所: 電話番号: メールアドレス: ご希望セット:(“通常セット/3,500円”、あるいは“特別DJセット/5.500円”を明記ください。) |
発送は郵便局の代金引き換え配達でおこなわれます。
お受け取りの際に、“通常セット”の場合は商品代金3,500円、送料580円、
代引き手数料350円の合計4,430円を、配達郵便局員にお支払ください。
“特別DJセット”の場合は商品代金5,500円、送料580円、代引き手数料350円の合計6,430円を、
配達郵便局員にお支払いください。
この“完全限定特別日本仕様”は、郵便局の代金引き換え配達が可能な
日本国内への発送のみ受注させていただきます。
現時点において日本側で80枚のみ入手しております。
一人でも多くの日本のファンの皆様のお手元にと願っておりますが、
全世界で総数500枚ですから、おそらくは追加の入手は不可能だと考えられます。
売り切れは必至でありますから、なるべく早くのご注文をお勧めいたします。
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JINMO、(ネオ)東京、そして私
KOI Records代表:Mark Jessup 私はJINMOに直接会ったことはない。 驚くべきネット現象である“MySpace”を通じて、初めてJINMOと会った。 そこで、「私は何者なのか!? そう、“Mark”という名前で、米国テキサス州ヒューストンで小さなレコード・レーベルを経営している云々」といった自己紹介と、「一緒に仕事をしたいのだ」という願望を書き綴り、JINMOに直ぐにメールした。 私はJINMOを信じている、何故なら、“JINMOは自らを確信している”からだ。 最後に、私はすべてのネオ東京の友人と、この視覚・聴覚の両面における偉大な天才の作品を支持してくださる日本の皆様に感謝を述べたい。 |
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米国 月刊ギター・プレイヤー誌レビュー
注意せよ。 |
伊国 音楽評論家 Giancarlo Boltheru氏 レビュー

圧倒的な高エネルギー、高密度、高速度、高圧力、高温度、高濃度、高純度、高硬度、高光度な
「ポジティブな命の疾走と発光」に、日常の現実感が宿る。
本来、常識(最大公約数)に沿うべき義務などという社会性と絶縁された聖域から、
ポジティブな命は無邪気に孤独に大暴れし、絶叫的なエネルギーの蕩尽をおこなうのだ。
踊り狂いながら、戦車に乗って、爆心地を疾走する……、その凱歌よ、響け、“Neo Tokyo!”。
(JINMO)
JINMO氏は「Neo-Tokyo」という「単語」と「世界観」を非常に好んで使う傾向がある。
そんな「特別な」意味を持った今作品は非常にスピード感のある、
ノイズとブレイクビーツの要素を盛り込んだ音源に仕上がっている。
そして深い重低音から一番高い高音までの間の音が細かくスライスされるように入り込んでいる。
是非このスピード感を良いヘッドフォンで聴くべきであろう。
そして、覚醒すると良い。
(玲芳龍)
