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無眼球室
眼球室

番外
JINMOこぼれ話

発行:Avant-attaque

+++ JINMO通信 (2012年5月24日号) +++





皆様、お元気でいらっしゃいますか?
通算119作目の新作がリリースされました。

ダウンロード版、CD版、同時リリースです。

2006年3月1日に始動したAvant-attaque Download、2,276日めにして、第100作めのリリースとなりました。
計算すると、JINMOはこの6年2ヶ月もの間、コンスタントに約3週間に1作品の割合という、月刊誌をしのぐ頻度で、アルバムをリリースし続けてきたことになります。
その異常に勢力的な活動を支援し続けてくださるマニアの皆様に、JINMOはもちろんスタッフ一同、心から感謝しております。
ありがとうございます。

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『混沌のオールトの雲を突き抜けると、そこは二重螺旋の宇宙虹が照らす晴れ渡ったモノリスの子宮の無限空間。そして、歓喜の彼方に、我々は"星の子"となる。』 (JINMO)

第119作めのソロアルバム、その名も、“Double Helix Rainbow”。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/100doublehelixrainbow.html

Twitter(Twilog)上で、JINMOはしばしば“二重螺旋の虹”という言葉を使用しています。
“二重螺旋”とは、御存知の様にDNAの二重螺旋構造に通じ、80年代後半、Avant-attaque(アヴァン・アタック)の前身というべき“DNA Music Lab”のロゴマークにも使用されていた意匠です。
「確かに生きながら、同時に、確かに死につつある我々は、エロスとタナトスの二重螺旋上にある。」という言葉でも解るように、JINMOに於いて重要な概念“生死無境”は二重螺旋に、命の根源的意匠として捉えられているようです。

本作 “Double Helix Rainbow”は、幻想的で、美しく、ある意味ヤバい音世界。
宇宙に輝く二重螺旋の虹。
ビートを早めながら、徐々に上昇し、DNAの様に美しく絡んでいくバイノーラル・ビート。
同時に早まっていく鼓動。
複雑に、緻密に、何層にも重ねられたドローン・オーケストレーション。
この歓喜の上昇感。
私はこの音に包まれると、宇宙の遥か彼方、神々の故郷へと誘われていく宇宙飛行士のような感覚を覚えます。

ジャケット写真は、瀧川虚至氏の撮影による2009年7月15日に現れた美しい“二重虹”。
合成写真ではありません。

総てのJINMOマニア必聴、是非是非、美しくヤバい二重螺旋の虹を渡って、歓喜へと!

前作”Life 120505”から僅かに9日。
通算第119作めのソロ・アルバム(Avant-attaqueからの第100作め)、リリースです。
もちろん、AAC(320kbps)の高音質です。

(Avant-attaque:HARI)

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【Double Helix Rainbow】 ダウンロード版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/100doublehelixrainbow.html

2012年5月24日リリース
全1曲 (total 46:49)
フォーマット : AAC(320kbps)
ジャケット写真:瀧川虚至 ( http://m-pe.tv/u/page.php?uid=uturo&id=1&guid=on )
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 22.47ドル

<ギター、コンピュータ>


【Double Helix Rainbow】 CD版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AACD/doublehelixrainbow.html

2012年5月24日リリース
全1曲 (total 46:49)
フォーマット : オーディオCD (44.1kHz, 16bit)
ジャケット写真:瀧川虚至 ( http://m-pe.tv/u/page.php?uid=uturo&id=1&guid=on )
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 3,000円(送料・税込み)
御購入方法は、上記URLを御参照ください。

<ギター、コンピュータ>

・・

【収録曲目】
01. Double Helix Rainbow (46:49)

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Avant-attaqueからリリースされた作品(ダウンロード版)は、JINMOの意向によりバージョン・アップされることがあります。
最新バージョンは、このURLで確認できます。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/versionuplog.html

旧バージョンをご購入いただいた御客様は、無料でダウンロード可能です。
ご購入時にKagi社から送信されたメールに記載されているダウンロードURLと、Unlock Codeでご入手ください。
ご不明な点は、info@jinmo.comまで、お気軽にお問い合わせください。

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2011年12月から、新作ダウンロード版の価格が変わっています。

「絵画作品は各作品ごとに価格に違いがある。コンビニでもレストランでもメニューが総て同じ価格であったりはしない。当然のことだが、これが音楽作品ではおかしなことになっている。内容やサイズに関わらず、総ての作品が同じ価格になっている。作品ごとに相応しい価格を設定するという、当たり前の事をするべきだと、常々思っていた。故に今回からそれをおこなう。」(JINMO)

上記のJINMOの希望により、2011年12月から作品ごとに価格が設定されます。
そして、それは『1秒あたり0.008ドル』という計算でおこなわれます。

つまり50分(3,000秒)のアルバムなら、24ドル、約2,000円。
25分のアルバムなら、12ドル、約1,000円。
100分のアルバムなら、48ドル、約3,000円。
というようになります。

これにより、今までの統一価格ではリリースの難しかった”収録時間1分のアルバム”といった短い作品のリリースも、積極的におこなえるようになります。

既にリリースされたアルバムに関しましても、今後、徐々に新価格へ変更していきます。

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また2011年12月から、PDFブックレット、大きいサイズのジャケットの同梱が廃止されます。
これは作品についての総ての情報はサイト上にある事、データサイズの縮小化、という合理化を目指したものです。
これにより、何よりリリースのタイミングが、より音源完成の瞬間に近づくということにもなります。

------------------------------------------------------------

ご購入の詳細については、以下のURLをご参照ください。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/howtobuyDL.html

今後とも増々爆発的に創作するJINMOを、よろしくご支援くださいますようお願いいたします。



+++ JINMO通信 (2012年5月21日号) +++



特報です。

新たに生まれ変わり、更なる知覚の扉を開けようとするJINMO。
お待たせしました、半年ぶりに六本木 Bullet'sでの演奏会。
それも、トリオバンド“JINMO Zextasy” (Mamoudou Diabate、Abe "M" ARIA、JINMO)での公演です!
JINMOの更に新たな表現への挑みの現場に、どうぞお立ち会いください。

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“Zextasy”とは、“爆発的絶頂感”を意味する造語。
このユニットは視覚、聴覚、そして時には触覚をも通じて、観客を傍観者ではなく共犯者へと巻き込む混沌の中からの“絶頂感”である。(JINMO)

5月30日(水)、トリオバンド "JINMO Zextasy"での公演が、六本木Bullet'sにておこなわれます。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/showschedule.html



【JINMO Zextasy】

- Mamoudou Diabate (perc.)
ギニア出身マンディカ族、グリオの本家ジャバテ家に生まれた、マスタードラマー。グリオとは世襲制民族音楽伝承者の事。地元では一般民がその楽器に触れる事さえ許されぬ畏敬の存在である。
ウェブサイト : http://mamoudou.yamachian.com/

- Abe "M" ARIA (dance)
彼女については、以下の動画を参照のこと。
http://www.youtube.com/watch?v=mKawXfU_Arw
http://www.youtube.com/watch?v=aC5ZGUceNqU
http://www.youtube.com/watch?v=qLz-m3x9mro
ウェブサイト : http://www.milmil.cc/user/abemaria/

- JINMO (gt.)
http://www.jinmo.com/



5月30日(水)六本木:Bullet's

【JINMO Zextasy】
(ちなみにドレス・コードはありません。どなたでも御気楽な格好で御入場できます。)
東京都港区西麻布1-7-11 かすみビルB1F(地下鉄六本木駅2番出口下車5分)
03-3401-4844
開場/19:00、開演/20:00
チャージ3,600円(ドリンク別要)
http://www.bul-lets.com/



+++ JINMO通信 (2012年5月17日号) +++



皆様、お元気でいらっしゃいますか?
第118作めのソロアルバム “Life 120505”が、ver.1.1にアップデートされました。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/099life120505.html

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ver.1.1になっての改変個所は、

- Fixed a small bug on the ID3 tag.
- ID3タグの小さなバグを修正。

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『私が死に、新生した前回の爆奏会"Life"は奇しくもイースター(復活祭)の夜であり、かつ新月だった。新生後、初めて"Life"はやはり今夜しかない。あの新月から初めての満月。しかも特別の満月。月は今夜、地球に大接近し、通常の14%増しの巨大さで、30%輝きを増す"スーパームーン"。』(JINMO、2012年5月5日、爆奏の2時間前の言葉)

第118作めのソロアルバム、その名も、“Life 120505”。

大好評のライブ・アルバム、否、ライフ・アルバム”Life”シリーズ最新作、演奏会の実況録音作品です。

そう、“Life 120505”。
これは、2012年5月5日(土)におこなわれた演奏会の実況録音です。
同年4月14日の新生後、初の“Life”がこれです。

当日は通常の倍の人数の観客がつめかけ、会場は全くラッシュ時の満員電車状態。
ここで観客は、この凄まじい演奏を、耳をつんざく120dBの爆音で体験。
新生JINMOが以前よりも更に凄まじくエネルギーに満ちていることを、全員が確信しました。
演奏はもちろんの事、その日、敢えてワイヤレスにしていたJINMOは以前に増して激しく高速に舞踏家のように舞い踊り、すし詰めの観客の中に割り込んで行き、大暴れ。
カーボン製のJinmoidで頭部を殴られた観客まで出ました。
更にエンディング間際には、大小2本の日本刀を持ち出し、1本をJinmoidの指板と弦の間に差し入れてプリペアード・ギター手法を実現し、同時にもう1本の日本刀で激しく弦を斬りつけ、擦り、叩き…。
その姿は、まったく魔人のようでした。

以下にフォトグラファーMona Ave嬢によるその時の写真があります。

http://twitpic.com/9kmv96/full

録音は完全にステレオ・マイクによる収録のみでおこなわれ、ライン信号は一切使用されていません。
”Life 120505-1”は演奏会の中盤部分からナチュラル・オーバードライブ・サウンドでの高速複雑演奏の6分47秒。
”Life 120505-2”は終盤部分から豊潤な倍音を湛えるディストーション・サウンドでの演奏10分53秒が収録されています。
この後半が、前述の2本の日本刀を用いた爆奏です。
いずれも、その夜、演奏されたままの音で、編集時の加工は音質補正のみ。
オーバーダビングはありません。
すべての音はたった1本のギターとJINMOの2本の腕と、2本の日本刀のみで、発せられたものです。

演奏内容はもちろんですが、この爆奏が、僅か2週間ほど前はナースに付き添われ、ようやく32メートルの歩行リハビリに成功したばかりの人間によるものである事も、観客ならずとも大きな驚きである事でしょう。
この記録を爆聴され、そしてその確信にあなたもお喜びください。
確実にJINMOは生き返り、そのエネルギーは旧生JINMOを遥かに凌駕しているのです。

この演奏会、”Life 120505”をおこなうにあたっての、案内状に於けるJINMOの言葉です。

・・・

『音楽家としての大きな2つの活動、“作品制作”と“演奏会”。
この内、作品制作についてはAvant-attaqueによるダウンロード・リリースにより、作者の意に即応した自由なリリース・タイミング、内容の完全自由化、作品サイズの自由化などが実現し、ほぼ私の理想が実現できるようになった。
そして、もう一方の演奏会についても、今まで永らく、私の理想に近づけようと、様々な形を試み続けてきた。
演奏会は“新たなものが生まれ出づる場”であって欲しい。
強く、強くそう願う。
そこでは、予定調和や試行錯誤、観客の需要に合わせた供給としての表現等の一切が取り払われ、音楽家自身さえもが予想だにしなかった“新たなもの”と出会う歓喜に、私は照らされたい。
そこに介在する者は、単なる観客ではなく、事件や或る現象の目撃者であり、私と共にその招来を望み、霊的協力をし、そして“新たなもの”と出会う歓喜に共に照らされる者であって欲しい、同時にそう願う。
私はその “新たなもの”が生まれ出づる歓喜の時に、“Life”と名をつけた。
Lifeは、生命、人生、日常である。
音楽産業の一翼を担う既存の商業スペースではない場所が、その “新たなものが生まれ出づる場”に相応しい。
その会場もようやく整った。
歓喜に共に照らされる者は、私がこの人なら喜んでくれるだろうと思い、選ぶ人に限る事にした。
その場に並ぶ者は、私を除いて12人。
あなたに、その内の一人になっていただきたい、最後にそう強く願う。』 (JINMO)

・・・

この“Life”という演奏会は、JINMOによって“新たなものが生まれ出づる場”と成る事を目論んで挙行され、そしてその目論みは見事に実現されました。
その記録が、このアルバムです。

ジャケット・デザイン、及びジャケット写真は、毎回、フォトグラファー丹野徹氏によって制作されています。
“新たなものが生まれ出づる場”に、これ以上相応しいものは無いというべきものだと思います。

総てのJINMOマニア必聴、是非是非、過激な程の大爆音でお楽しみください!

前作”After Life 120422”から僅かに12日。
通算第118作めのソロ・アルバム(Avant-attaqueからの第99作め)、リリースです。
もちろん、AAC(320kbps)の高音質です。

(Avant-attaque:HARI)

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【Life 120505】 ダウンロード版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/099life120505.html

2012年5月15日リリース
2012年5月17日 ver.1.1アップデート
全2曲 (total 17:40)
フォーマット : AAC(320kbps)
ジャケット写真、ジャケット・デザイン:丹野徹 ( http://torutanno.tumblr.com/ )
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 8.48ドル

<無伴奏ギター独奏ライブ録音>

・・

【収録曲目】
01. Life 120505-1 (06:47)
02. Life 120505-2 (10:53)

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Avant-attaqueからリリースされた作品(ダウンロード版)は、JINMOの意向によりバージョン・アップされることがあります。
最新バージョンは、このURLで確認できます。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/versionuplog.html

旧バージョンをご購入いただいた御客様は、無料でダウンロード可能です。
ご購入時にKagi社から送信されたメールに記載されているダウンロードURLと、Unlock Codeでご入手ください。
ご不明な点は、info@jinmo.comまで、お気軽にお問い合わせください。

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2011年12月から、新作ダウンロード版の価格が変わっています。

「絵画作品は各作品ごとに価格に違いがある。コンビニでもレストランでもメニューが総て同じ価格であったりはしない。当然のことだが、これが音楽作品ではおかしなことになっている。内容やサイズに関わらず、総ての作品が同じ価格になっている。作品ごとに相応しい価格を設定するという、当たり前の事をするべきだと、常々思っていた。故に今回からそれをおこなう。」(JINMO)

上記のJINMOの希望により、2011年12月から作品ごとに価格が設定されます。
そして、それは『1秒あたり0.008ドル』という計算でおこなわれます。

つまり50分(3,000秒)のアルバムなら、24ドル、約2,000円。
25分のアルバムなら、12ドル、約1,000円。
100分のアルバムなら、48ドル、約3,000円。
というようになります。

これにより、今までの統一価格ではリリースの難しかった”収録時間1分のアルバム”といった短い作品のリリースも、積極的におこなえるようになります。

既にリリースされたアルバムに関しましても、今後、徐々に新価格へ変更していきます。

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また2011年12月から、PDFブックレット、大きいサイズのジャケットの同梱が廃止されます。
これは作品についての総ての情報はサイト上にある事、データサイズの縮小化、という合理化を目指したものです。
これにより、何よりリリースのタイミングが、より音源完成の瞬間に近づくということにもなります。

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ご購入の詳細については、以下のURLをご参照ください。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/howtobuyDL.html

今後とも増々爆発的に創作するJINMOを、よろしくご支援くださいますようお願いいたします。

+++ JINMO通信 (2012年5月15日号) +++



皆様、お元気でいらっしゃいますか?
通算118作目の新作がリリースされました。

ダウンロード版、CD版、同時リリースです。

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『私が死に、新生した前回の爆奏会"Life"は奇しくもイースター(復活祭)の夜であり、かつ新月だった。新生後、初めて"Life"はやはり今夜しかない。あの新月から初めての満月。しかも特別の満月。月は今夜、地球に大接近し、通常の14%増しの巨大さで、30%輝きを増す"スーパームーン"。』(JINMO、2012年5月5日、爆奏の2時間前の言葉)


第118作めのソロアルバム、その名も、“Life 120505”。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/099life120505.html

大好評のライブ・アルバム、否、ライフ・アルバム”Life”シリーズ最新作、演奏会の実況録音作品です。

そう、“Life 120505”。
これは、2012年5月5日(土)におこなわれた演奏会の実況録音です。
同年4月14日の新生後、初の“Life”がこれです。

当日は通常の倍の人数の観客がつめかけ、会場は全くラッシュ時の満員電車状態。
ここで観客は、この凄まじい演奏を、耳をつんざく120dBの爆音で体験。
新生JINMOが以前よりも更に凄まじくエネルギーに満ちていることを、全員が確信しました。
演奏はもちろんの事、その日、敢えてワイヤレスにしていたJINMOは以前に増して激しく高速に舞踏家のように舞い踊り、すし詰めの観客の中に割り込んで行き、大暴れ。
カーボン製のJinmoidで頭部を殴られた観客まで出ました。
更にエンディング間際には、大小2本の日本刀を持ち出し、1本をJinmoidの指板と弦の間に差し入れてプリペアード・ギター手法を実現し、同時にもう1本の日本刀で激しく弦を斬りつけ、擦り、叩き…。
その姿は、まったく魔人のようでした。

以下にフォトグラファーMona Ave嬢によるその時の写真があります。

http://twitpic.com/9kmv96/full

録音は完全にステレオ・マイクによる収録のみでおこなわれ、ライン信号は一切使用されていません。
”Life 120505-1”は演奏会の中盤部分からナチュラル・オーバードライブ・サウンドでの高速複雑演奏の6分47秒。
”Life 120505-2”は終盤部分から豊潤な倍音を湛えるディストーション・サウンドでの演奏10分53秒が収録されています。
この後半が、前述の2本の日本刀を用いた爆奏です。
いずれも、その夜、演奏されたままの音で、編集時の加工は音質補正のみ。
オーバーダビングなどはなく、また演奏時にもサンプラーなどの使用は皆無です。
すべての音はたった1本のギターとJINMOの2本の腕と、2本の日本刀のみで、発せられたものです。

演奏内容はもちろんですが、この爆奏が、僅か2週間ほど前はナースに付き添われ、ようやく32メートルの歩行リハビリに成功したばかりの人間によるものである事も、観客ならずとも大きな驚きである事でしょう。
この記録を爆聴され、そしてその確信にあなたもお喜びください。
確実にJINMOは生き返り、そのエネルギーは旧生JINMOを遥かに凌駕しているのです。

この演奏会、”Life 120505”をおこなうにあたっての、案内状に於けるJINMOの言葉です。

・・・

『音楽家としての大きな2つの活動、“作品制作”と“演奏会”。
この内、作品制作についてはAvant-attaqueによるダウンロード・リリースにより、作者の意に即応した自由なリリース・タイミング、内容の完全自由化、作品サイズの自由化などが実現し、ほぼ私の理想が実現できるようになった。
そして、もう一方の演奏会についても、今まで永らく、私の理想に近づけようと、様々な形を試み続けてきた。
演奏会は“新たなものが生まれ出づる場”であって欲しい。
強く、強くそう願う。
そこでは、予定調和や試行錯誤、観客の需要に合わせた供給としての表現等の一切が取り払われ、音楽家自身さえもが予想だにしなかった“新たなもの”と出会う歓喜に、私は照らされたい。
そこに介在する者は、単なる観客ではなく、事件や或る現象の目撃者であり、私と共にその招来を望み、霊的協力をし、そして“新たなもの”と出会う歓喜に共に照らされる者であって欲しい、同時にそう願う。
私はその “新たなもの”が生まれ出づる歓喜の時に、“Life”と名をつけた。
Lifeは、生命、人生、日常である。
音楽産業の一翼を担う既存の商業スペースではない場所が、その “新たなものが生まれ出づる場”に相応しい。
その会場もようやく整った。
歓喜に共に照らされる者は、私がこの人なら喜んでくれるだろうと思い、選ぶ人に限る事にした。
その場に並ぶ者は、私を除いて12人。
あなたに、その内の一人になっていただきたい、最後にそう強く願う。』 (JINMO)

・・・

この“Life”という演奏会は、JINMOによって“新たなものが生まれ出づる場”と成る事を目論んで挙行され、そしてその目論みは見事に実現されました。
その記録が、このアルバムです。

ジャケット・デザイン、及びジャケット写真は、毎回、フォトグラファー丹野徹氏によって制作されています。
“新たなものが生まれ出づる場”に、これ以上相応しいものは無いというべきものだと思います。

総てのJINMOマニア必聴、是非是非、過激な程の大爆音でお楽しみください!

前作”After Life 120422”から僅かに12日。
通算第118作めのソロ・アルバム(Avant-attaqueからの第99作め)、リリースです。
もちろん、AAC(320kbps)の高音質です。

(Avant-attaque:HARI)

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【Life 120505】 ダウンロード版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/099life120505.html

2012年5月15日リリース
全2曲 (total 17:40)
フォーマット : AAC(320kbps)
ジャケット写真、ジャケット・デザイン:丹野徹 ( http://torutanno.tumblr.com/ )
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 8.48ドル

<無伴奏ギター独奏ライブ録音>


【Life 120505】 CD版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AACD/life120505.html

2012年5月15日リリース
全2曲 (total 17:40)
フォーマット : オーディオCD (44.1kHz, 16bit)
ジャケット写真、ジャケット・デザイン:丹野徹 ( http://torutanno.tumblr.com/ )
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 3,000円(送料・税込み)
御購入方法は、上記URLを御参照ください。

<無伴奏ギター独奏ライブ録音>

・・

【収録曲目】
01. Life 120505-1 (06:47)
02. Life 120505-2 (10:53)

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Avant-attaqueからリリースされた作品(ダウンロード版)は、JINMOの意向によりバージョン・アップされることがあります。
最新バージョンは、このURLで確認できます。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/versionuplog.html

旧バージョンをご購入いただいた御客様は、無料でダウンロード可能です。
ご購入時にKagi社から送信されたメールに記載されているダウンロードURLと、Unlock Codeでご入手ください。
ご不明な点は、info@jinmo.comまで、お気軽にお問い合わせください。

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2011年12月から、新作ダウンロード版の価格が変わっています。

「絵画作品は各作品ごとに価格に違いがある。コンビニでもレストランでもメニューが総て同じ価格であったりはしない。当然のことだが、これが音楽作品ではおかしなことになっている。内容やサイズに関わらず、総ての作品が同じ価格になっている。作品ごとに相応しい価格を設定するという、当たり前の事をするべきだと、常々思っていた。故に今回からそれをおこなう。」(JINMO)

上記のJINMOの希望により、2011年12月から作品ごとに価格が設定されます。
そして、それは『1秒あたり0.008ドル』という計算でおこなわれます。

つまり50分(3,000秒)のアルバムなら、24ドル、約2,000円。
25分のアルバムなら、12ドル、約1,000円。
100分のアルバムなら、48ドル、約3,000円。
というようになります。

これにより、今までの統一価格ではリリースの難しかった”収録時間1分のアルバム”といった短い作品のリリースも、積極的におこなえるようになります。

既にリリースされたアルバムに関しましても、今後、徐々に新価格へ変更していきます。

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また2011年12月から、PDFブックレット、大きいサイズのジャケットの同梱が廃止されます。
これは作品についての総ての情報はサイト上にある事、データサイズの縮小化、という合理化を目指したものです。
これにより、何よりリリースのタイミングが、より音源完成の瞬間に近づくということにもなります。

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ご購入の詳細については、以下のURLをご参照ください。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/howtobuyDL.html

今後とも増々爆発的に創作するJINMOを、よろしくご支援くださいますようお願いいたします。



+++ JINMO通信 (2012年5月3日号) +++



皆様、お元気でいらっしゃいますか?
通算117作目の新作がリリースされました。

ダウンロード版、CD版、同時リリースです。

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『私は生まれた。』
(JINMO)


第117作めのソロアルバム、その名も、“After Life 120422”。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/098afterlife120422.html

“After Life”とは、“来世(らいせ、らいしょう)”、あるいは“後世(ごせ、ごしょう”のこと。
Wikipediaによると、以下のような意味になります。

『来世(らいせ、らいしょう)、あるいは後世(ごせ、ごしょう)とは、今世(今回の人生)を終えた後に、魂が経験する次の人生、あるいは世界のこと。』(Wikipedia)

大好評のライブ・アルバム、否、ライフ・アルバム”Life シリーズ”の番外編というべき、無伴奏ギター独奏会の実況録音作品です。

前作“Life 120414”が旧生JINMOの遺作であるなら、本作 “After Life 120422”は新生JINMOの産声と言えるでしょう。
2012年4月14日、死と新生を経たJINMOは、担当医やナース達も驚く急速な回復を示し、たった2日でICUを出て、その死から3日後には病室で仕事(nanoZenの制作)に復帰。
そして、僅か1週間後の4月21日には退院。
その3日前に、ようやく担当医から30メートルの歩行が許可されたばかりというのに。
担当医からは「通常ならまだまだ絶対安静が必要な状態である事を忘れないように。 数ヶ月間は激しい演奏は絶対に控えるように。」と言い渡されての退院でした。

しかし、その翌日4月22日には急遽、特別爆奏会を実施し、観客の前に復活しました。
その驚くべき様子が、このアルバムです。

この日の演奏は、楽器が”Jinmoid”。
エフェクターはCranetortoiseの”GC-1”(コンプレッサー)のみ。
アンプは最近愛用のZT Amp社の”Lunchbox”。
最大120dBの強烈な爆音でおこなわれた爆奏は、ステレオ・マイクによって収録されました。
その後、演奏後半のハイライト部分13分43秒間に対して、エフェクト処理を施したものが本作です。

ジャケット写真は、フォトグラファー石黒達也氏による、この日のJINMOの指が撮影されたものです。
写真は石黒氏によると「ワンショット撮影。無加工です。」とのこと。
まさに、ここに収録された音通りの写真です。

さぁ、総てのJINMOマニア必聴、是非是非、新生JINMOの歓喜の産声、過激な程の大爆音でお楽しみください!

前作”Life 120414”から僅かに3日。
通算第117作めのソロ・アルバム(Avant-attaqueからの第98作め)、リリースです。
もちろん、AAC(320kbps)の高音質です。

(Avant-attaque:HARI)

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【After Life 120422】 ダウンロード版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AADL/098afterlife120422.html

2012年5月3日リリース
全1曲 (total 13:43)
フォーマット : AAC(320kbps)
ジャケット写真:Tatsuya Ishiguro (http://d.hatena.ne.jp/isgr/)
ジャケット・デザイン:JINMO
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 6.58ドル

<無伴奏ギター独奏ライブ録音>


【After Life 120422】 CD版

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/AACD/afterlife120422.html

2012年5月3日リリース
全1曲 (total 13:43)
フォーマット : オーディオCD (44.1kHz, 16bit)
ジャケット写真:Tatsuya Ishiguro (http://d.hatena.ne.jp/isgr/)
ジャケット・デザイン:JINMO
発売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
販売元 : Avant-attaque(アヴァン・アタック)
定価 : 3,000円(送料・税込み)
御購入方法は、上記URLを御参照ください。

<無伴奏ギター独奏ライブ録音>

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【収録曲目】
01. After Life 120422 (13:43)

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Avant-attaqueからリリースされた作品(ダウンロード版)は、JINMOの意向によりバージョン・アップされることがあります。
最新バージョンは、このURLで確認できます。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/versionuplog.html

旧バージョンをご購入いただいた御客様は、無料でダウンロード可能です。
ご購入時にKagi社から送信されたメールに記載されているダウンロードURLと、Unlock Codeでご入手ください。
ご不明な点は、info@jinmo.comまで、お気軽にお問い合わせください。

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2011年12月から、新作ダウンロード版の価格が変わっています。

「絵画作品は各作品ごとに価格に違いがある。コンビニでもレストランでもメニューが総て同じ価格であったりはしない。当然のことだが、これが音楽作品ではおかしなことになっている。内容やサイズに関わらず、総ての作品が同じ価格になっている。作品ごとに相応しい価格を設定するという、当たり前の事をするべきだと、常々思っていた。故に今回からそれをおこなう。」(JINMO)

上記のJINMOの希望により、2011年12月から作品ごとに価格が設定されます。
そして、それは『1秒あたり0.008ドル』という計算でおこなわれます。

つまり50分(3,000秒)のアルバムなら、24ドル、約2,000円。
25分のアルバムなら、12ドル、約1,000円。
100分のアルバムなら、48ドル、約3,000円。
というようになります。

これにより、今までの統一価格ではリリースの難しかった”収録時間1分のアルバム”といった短い作品のリリースも、積極的におこなえるようになります。

既にリリースされたアルバムに関しましても、今後、徐々に新価格へ変更していきます。

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また2011年12月から、PDFブックレット、大きいサイズのジャケットの同梱が廃止されます。
これは作品についての総ての情報はサイト上にある事、データサイズの縮小化、という合理化を目指したものです。
これにより、何よりリリースのタイミングが、より音源完成の瞬間に近づくということにもなります。

------------------------------------------------------------

ご購入の詳細については、以下のURLをご参照ください。

http://www.jinmo.com/00/jp/sonicart/discography/howtobuyDL.html

今後とも増々爆発的に創作するJINMOを、よろしくご支援くださいますようお願いいたします。